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透析センター

│ スタッフ体制 │ 特色 │ 診療実績 │ 認定情報 │ 診療担当日時

スタッフ体制

人工透析センター長 森本 章生
看護師14名  臨床工学技士16名 事務員3名で構成 ※パート含む

特色

・病院は、日本透析医学会、日本透析医会、大分県透析医会に所属し、常により良い透析療法を行えるように努力しています。本院での透析治療は、昭和45年3月10日、緒方保之第2代病院長のもとで、恒松芳洋外科医師(後の第3代病院長)が地域のため慢性腎不全の患者さんに、大分県で初めて血液透析を行ったのが開始したのが始まりです。 現在、ベッド数は52床です。透析歴30年以上の患者さんが3名、40年以上の患者さんが1名いらっしゃいます。

・平成29年7月1日現在、血液透析患者さんが164名、腹膜透析患者さんが3名(うち血液透析との併用療法施行中の患者さんが3名)計164の透析患者さんが治療を受けておられます。
・血液透析の時間帯は、月・水・金曜日が午前と夜間(午後5時~)、火・木・土曜日が午前と午後(午後1時~)となっております。
・透析導入(血液透析患者さんの内シャント造設)から維持透析までできる限り当院で施行しています。
・依頼血液透析に対しても随時対応しています。
・内シャント狭窄に対しては、VAIVT(経皮的シャント血管拡張術)を施行しています。 シャント手術、VAIVTは主に心臓血管外科が担当しています。
その他、透析患者さんの疾患の大部分は当院で治療可能です。


診療実績

導入患者数
導入患者(人) 12月末の人数
平成26年(1月~12月) 23人 161人
平成27年(1月~12月) 22人  165人
平成28年(1月~12月) 18人  165人
透析歴(平成28年12月31日現在)
患者数
5年未満 86人
5年以上10年未満 35人
10年以上20年未満 30人
20年以上30年未満 10人
30年以上(最長透析歴 41年0か月) 4人

認定情報

(施設) ・日本透析医学会教育関連施設 ・財団法人日本腎臓財団実習指定病院
(医師)

・澁谷 忠正(日本透析医学会認定専門医)

・亀川 隆久(日本透析医学会認定専門医、指導医)
(スタッフ)・透析認定士 5名
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